なんJ政治ネタまとめ

政治リテラシーの高いなんJブログやね

    カテゴリ:海外政治 > 中国

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    hq720

    1: それでも動く名無し 2025/11/25(火) 03:55:15.04 ID:QJS+8TRt0

     【ワシントン共同】トランプ米大統領は24日、交流サイト(SNS)で、中国の習近平国家主席が来年中に「国賓」として訪米することで合意したと明らかにした。トランプ氏は来年4月の訪中を招待され、受け入れた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/845362c1072a0767e54fc70bd3c66c1873915863


    引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1764010515/


    【【速報】トランプ大統領、中国の習近平国家主席を来年「国賓」として招待することを発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    FfXaUcjaEAA8Mi9

    1: それでも動く名無し 2025/11/17(月) 15:38:37.33 ID:v/CNMHJ/0
    https://news.sina.cn/gn/2025-11-10/detail-infwxsyv1300477.d.html?vt=4&pos=108&his=0

    それは瞬間的な衝動だったのか、それとも計画的なものだったのか?

    振り返ってみると、政治的タブーを破った隆早苗の発言は、衝動的に口を滑らせただけではなかったのだろう。彼女は少なくとも3つの計算を念頭に置いていたはずだ。

    まず、これは軍の規制緩和を加速させるための世論工作を意図的に行っている。
    長年憲法改正を主張してきた右派政治家である高市早苗氏の中心的な政治目標の一つは、平和憲法のしがらみを完全に打ち破り、
    台湾海峡問題を「存立危機事態」と位置付け、国内の安全保障不安を最大限に煽ることで、
    自衛隊の「自衛軍」への昇格や「反撃能力」の拡充といった論点の障害を取り除くことにある。

    第二に、これは与党連合の基盤を強化し、党内の派閥バランスを取ろうとする政治的な計算である。
    与党連合が過半数の議席を獲得しておらず、その基盤が脆弱であることを考えると、台湾海峡問題を煽ることで強硬な姿勢を示すことは、
    党内の急進派をなだめると同時に、改革協会との協力を強化するという現実的なアプローチと言えるだろう。

    第三に、これは戦略的自己利益と引き換えに米国の覇権に縛られる外交的賭けである。
    米国の「忠実な同盟国」である高市早苗氏は、「日米同盟」を外交政策の中核に据えていることは明らかであり、米国の「インド太平洋」戦略を用いて「中国の脅威」を煽ることは、
    まさに米国に日本に対する軍事的制約を緩和させるための交渉材料である。一方、米国は「台湾を通じて中国を封じ込める」ために、
    アジア太平洋地域における代理勢力の育成を急務としており、この点において日米は完全に一致している。


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1763361517/


    【中国メディア、高市発言の真意を深読みしてしまう「3つの計算を念頭に置いていたはずだ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    422

    1: それでも動く名無し 2025/11/15(土) 13:28:31.29 ID:vD4L2x450
    はい

    3MLYDi0

    J9yvr5X

    tHIO6oU


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1763180911/


    【愛国戦士「中国よ、日本にはアメリカがついてることをお忘れなく(ドヤ!)」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    img_982177e269cbe0e125ae97c6903d58bf95007

    1: それでも動く名無し 2025/04/10(木) 19:48:01.16 ID:2rMnWYht0
    アメリカの追加関税に中国「過ちに過ちを重ね、中国の権益を侵害」…報復関税84%発動へ

    中国は10日午後0時1分(日本時間午後1時1分)、米国の「相互関税」に対する報復関税を発動する。
    米国からの全ての輸入品に対して84%を課す。米中の貿易摩擦は泥沼化の様相を呈している。


     中国は当初、米国による34%の相互関税に対し、同率の34%で報復関税を発動する予定だったが、
    反発したトランプ米大統領が50%を追加し計84%とする方針を表明。これに対し、中国政府も9日、
    「米国の追加関税は過ちに過ちを重ね、中国の権益を侵害し、ルールに基づく多国間貿易体制を深刻に損なう」として、
    報復関税を34%から84%に引き上げると発表した。

     しかし、トランプ氏は中国に対する関税をさらに125%に引き上げ、即時発効させるとした。中国外務省は
    「貿易戦争を仕掛けるのであれば、中国は最後まで受けて立つ」としており、今後、中国も報復関税を引き上げる可能性がある。


    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20250410-OYT1T50072/

    【トランプ「関税34%」中国「はい報復」トラ「84%」中国「こっちも84%」トラ「125%」中国「125%」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    0000

    1: 警備員[Lv.5][新] 2025/01/27(月) 17:41:41.98 ID:Ai3FIWB70
    画像

    aSHY06H

    ※
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2025-01-27/SQQ5B2T1UM0W00
    27日午前のアジア市場で米株価指数先物が急落した。中国のスタートアップ企業、ディープシーク(DeepSeek)の人工知能(AI)モデルがハイテク市場に混乱をもたらす可能性があるとの懸念が高まった。
    ディープシークは先週、米オープンAIの技術と競合可能とする最新AIモデルを発表。同モデルは先端半導体を搭載していなくても実行可能で、コスト効率が良いとの観測が週末に広がり、エヌビディアを含む米ハイテク企業の優位性に疑念が生じる可能性がある。


    引用元:
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1737967301/
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1738022902/



    【【悲報】中国企業「DeepSeek」のAIがヤバすぎてNVIDIAなど米ハイテク株急落】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    296

    1: それでも動く名無し 2024/12/25(水) 23:27:26.73 ID:5n1c+ev70XMAS
    【北京=馬場加奈】岩屋毅外相は25日、訪問先の北京で中国人向けの査証(ビザ)発給に関する緩和措置を表明した。富裕層向けに10年間有効な観光ビザを新設し、団体旅行で取得するビザは滞在可能な日数を30日に延長する。日中間の経済・人的交流を拡大する。
    https://www.nikkei.com/article/DGKKZO85728070W4A221C2MM8000/

    ※
    295

    294

    294


    引用元:
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1735136846/
    https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1735118858/



    【【悲報】石破と岩屋、中国人ビザ緩和措置で「売国奴」だと叩かれまくる 観光立国化の推進は安倍政権からなのに…】の続きを読む

    このページのトップヘ