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    カテゴリ: 国会

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/01(金) 11:40:59.34 ID:P3DPmgm20
    「それはそうですよ。だって…こ、これに書いて、これに、これに、これに書いてないじゃないですか。その上でですね……」

    安倍首相がいう「これ」とは、おそらく森議員の「質問通告」が書かれた書類のことを指している。
    「質問通告」とは、正確な答弁ができるように、質問する側が事前に質問の要旨を政府に通告すること。

    あくまでも慣習なので、通告にない質問をしてはいけないという決まりもないのだが、安倍政権では「事前通告がない」ことを理由に、閣僚が答弁を拒否する例が常態化している。

    「全部書かないと答えられないの? それももう許されないよ。何を言ってるんですか」

    そう森議員が声を荒げると、安倍首相は書類に目を落として、ようやく政府が取りまとめているPCR検査の陽性者数を読み上げたのだった。

    《安倍ちゃん最高責任者なのに現在の感染者数すら知らんのか…挙げ句の果てに「質問通告書に書いてないんだから答えられないのは当然」みたいなこと言ってる》

    さらに、芥川賞作家の平野啓一郎氏(44)はやり取りをまとめた動画とともに、ツイートした。

    《「こ、これに、これに、これに書いてないじゃないですか。」彼が首相で、この危機を乗り越えられるとはとても思えない。》

    4/30(木) 11:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200430-00010006-jisin-pol




    引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1588300859/


    【安倍総理「だって…こ、これに書いて、これに、これに、これに書いてないじゃないですか😣」】の続きを読む

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    DKzjO3PVYAAmMh5

    1: 風吹けば名無し 2020/03/13(金) 19:46:42.12 ID:1nQJAyeyM
    川内議員
    「法務省として確認した事実と異なる事実とは、どう言う事実なんですか。」

    森法無双
    「異なる事実を発言したとは、私の「逃げた」「理由なく釈放した」の一連の発言のことでございます。」

    川内議員
    「真実とは「実際に起こったまま存する事実である」とするならば、
    森大臣は、法務省が確認した事実、あなたが発言した事実、どちらが真実だと?」

    森法相
    「私が発言した内容が、真実であるという意味で述べたものではございません。」

    川内議員
    「真実ではないとするならばですね、昨日の記者会見の
    「法務省として確認した事実と異なる事実を発言をしてしまった」の"事実"を撤回、
    「法務省として確認した事実と異なる発言をしてしまった」とするべき。」
    「撤回して謝罪して下さい。ここで。そういう大臣の一言一言が国民に不審を与えているんですよ。」

    森法相
    「先ほど御説明した通り、私が発言した内容が、真実であるという意味で述べたものではございません。」

    川内議員
    「ですから、真実でないとお認めになるのでしたら、
     昨日の会見での発言、「法務省として確認した事実と異なる事実」の事実は撤回、訂正をしてください。」

    森法相
    「繰り返しになりますが、私が発言した内容が、真実であるという意味で述べたものではございません。」




    引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1584096402/


    【森大臣「事実と申し上げたが、真実を申し上げたわけではない」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/02/10(月) 07:17:52.75 ID:MG8uXIqVa
     このところ安倍晋三首相の国会答弁をテレビ中継で見ている。一国の首相だけあって、その言動から学ぶところは多い。

     私は品行方正ではない上に、何かとへまをやらかす。上司、同僚、後輩、さらに家族から(つまり四方八方から)追及を受けることもしばしばだ。
    そこをどうやって切り抜けるか。私は首相の答弁を分析し、そのテクニックを解明した。ここに研究結果を発表し、私同様に窮地に立たされている読者諸氏のお役に立てたいと思う次第である。

       ◇    ◇
     【実例1】(「桜を見る会の参加者を募集していたのをいつから知っていたか」と問われ)

     首相「私はですね、ま、幅広く募っているとの認識でございました。募集しているという認識ではなかったのでございます」

     【解説】言葉の定義に独特の解釈を持ち込み、相手の指摘は当たらない、と主張する技法。常識的に同じでも「違う」と言い張る度胸を必要とする。

     【応用編】
     「また居眠りしてましたね。会議中ですよ」
     「私はですね、座って睡眠をとっているという認識でございました。居眠りしているという認識ではなかったのでございます」

    https://www.nishinippon.co.jp/sp/item/n/582753/


    引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1581286672/


    【安倍首相に学ぶ答弁術 窮地に立たされたときはこれで切り抜けろ】の続きを読む

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