なんJ政治ネタまとめ

政治リテラシーの高いなんJブログやね

    カテゴリ: 自由民主党

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    maxresdefault

    3: それでも動く名無し 2025/11/16(日) 15:18:06.78 ID:esilFPcG0
    高市ってそんなアホなん?

    ※
    450


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1763273787/


    【【台湾有事】事の重大さに気づいた保守一同、「高市さんにあんな答弁をさせた立憲岡田が悪い!」でいく方針】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    422

    1: それでも動く名無し 2025/11/13(木) 22:43:26.68 ID:sP0MRFI00
    石破前首相、高市首相に苦言 「台湾問題の断言これまで避けてきた」

    石破茂前首相は13日に出演したラジオ番組で、中国が台湾を海上封鎖した場合に、自衛隊が集団的自衛権を行使する「存立危機事態」になり得ると高市早苗首相が国会で答弁したことについて、「台湾問題で『この場合はこう』と政府が断定することは、歴代政権が避けてきたことだ」と苦言を呈した。
    https://mainichi.jp/articles/20251113/k00/00m/010/411000c

    >石破氏は高市氏の発言を「台湾有事は日本有事だ、と言っているのにかなり近い話だ」とした上で、「個々のケースを想定して歴代政権は限定してこなかった」と指摘。「こういう事態はこうだ、と決めつけることは、あまり抑止力の向上につながらない」と述べ、高市氏の答弁を疑問視した。


    引用元:
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1763041406/
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1763110119/



    【石破前首相「台湾問題は断言を避けてきた。高市の発言は抑止力にすらならない」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    490

    2: それでも動く名無し 2025/11/11(火) 00:37:15.27 ID:WKRG9QKap
    高市内閣発足時の自民党の政党支持率は30.7%でした。

    調査方法が異なるため単純には比較はできないものの、2012年12月に自民党が政権復帰して以降、
    内閣発足時の党の支持率は第2次安倍内閣では37.8%、菅内閣では40.8%、
    岸田内閣では41.2%、石破内閣では35.1%で、高市内閣では、いずれの内閣よりも低い水準となっています。

    https://news.web.nhk/senkyo/shijiritsu/

    cross_seitou_shijiritsu


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1762788995/


    【高市政権の支持率は高いのに… 自民党支持率は新内閣発足時としては石破以下、2012年政権復帰以来最低の30.7%】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    a9992536-s

    1: それでも動く名無し 2025/11/10(月) 20:49:53.04 ID:6Vpk2vUb0
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d4e2c686ca24c1edd934f1c7519e6a710588768e

    高市首相「自民はN党と統一会派組んでいない」 立花党首逮捕受け

    高市早苗首相(自民党総裁)は10日の衆院予算委員会で、政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首が名誉毀損(きそん)の疑いで兵庫県警に逮捕されたことに関連し、参院で自民がNHK党所属の斉藤健一郎参院議員と統一会派を組んでいることについて、「自民党は無所属の斉藤氏と統一会派を組んでいる。政治団体NHK党と組んでいるということではなく、会派名は『自由民主党・無所属の会』だ」と述べた。


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1762775393/


    【【詭弁】嘘つき人間・高市早苗「NHK党と会派組んでません!無所属の人と組んだんです!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    20251028-003648-310-ch04-06-36ef61d8-1

    1: それでも動く名無し 2025/10/30(木) 22:54:22.84 ID:1Z9xji/C0
     山上被告のパソコンの復元データの中には、ネットを使って散弾銃の密造方法の詳細を調べたデータが残されていたことも明かされた。「散弾銃の作り方」というテキストファイルには、

    「巨悪あり。法これを裁けず。世の捨て石となるための覚悟と信念のためにこれを記す」

     と、山上被告の「決意」を表すような文章もあったという。

     山上被告は、ネットショップやホームセンター、ドラッグストアなどで、銃と銃弾の材料を購入していた。水道管、金具、バッテリー、木材、空の薬きょう、硝酸カリウム、硫黄、木炭など、山上被告が入手した資材は約850点、約60万円にのぼった。山上被告はこれらの材料から、のべ10丁のパイプ銃と銃弾を製造。銃は一部は解体して部品を流用したが、犯行に使われた銃のほか、6丁が奈良市内の自宅から押収されている。

     安倍元首相の銃撃に使用した銃はパイプ2本を銃身として製造したものだった。最初は4本で製造したが、確度をアップするために、事件直前2本に改造したという。

     10月30日の第3回公判では、現場で山上被告を取り押さえた警官の1人が法廷で、

    「大きな音が出て振り返ると白煙が上がり、バズーカのようなものが見えた。怖かったが山上被告を取り押さえようと反射的に体が動いた」

     と証言。手製の銃を「バズーカ」と表現していた。

     この警官は、山上被告を取り押さえたときのことについて、

    「山上被告は抵抗することはなかった。ただ、つぶやくように『当たったか』と何度か言っていた」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a2609c0e695f835f49e3eb5e9e15a9002e34df94?page=3


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1761832462/


    【山上裁判でPCに残された文章が明かされる「 巨悪あり。法これを裁けず。世の捨て石となるための覚悟と信念のためにこれを記す」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    hq720

    1: それでも動く名無し 2025/11/07(金) 18:38:19.21 ID:LnPLmAFTr
    高市氏、「植民地支配の反省」首相談話めぐり「歴代の歴史認識を継承」(総合)

    (動画)
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1986689212893343744/pu/vid/avc1/1280x720/h-CpQN5YSRQXyPqu.mp4?tag=12
    高市首相「現在の状況とは違います。当時の国際法の中でアグレッシブにあたったかどうか、つまり侵攻ですね、パリ平和条約。それぞれの国が判断するといったという留保がついておりますけど、これまでそれを侵略とし、そして植民地支配とし、日本は度々謝罪の意を表しておりますので、その考え方を踏襲するものであります」


    公式ブログ
    https://www.sanae.gr.jp/column_detail617.html

    皆様への御礼①:村山談話発言に関するメールに対して
    2013年05月20日

    >第4に「植民地支配」への反省もしているが、これは、過去の戦争で先人が流した血の対価としての領土を、戦勝国として条約に基づいて獲得した事実そのものを反省しているのだろうか?
     例えば、日本の支那における諸権益は、日清戦争以降の日支間条約によって定められていたものである。日韓併合は、1910年調印の「日韓併合に関する条約」によって実現し、当時、ロシアと英国はこれを了承し、米国も異議を唱えていない。
     国家間で結ばれた条約に基づいた植民地化であっても被統治民となった方々の無念や屈辱感に思いを致すことは大切だと思う。
     しかし、当時の条約に基づく事実全体への反省や謝罪を現在の日本政府が行なうとしたら、これも傲慢な話である。

    >第5に「侵略」という概念についても、村山談話では余りにもアバウトに簡単に使われていると思う。
     ちなみに、村山首相は、衆議院予算委員会で「総理は侵略戦争と思って戦場に行ったか?」との私の質問に対して「当時はやはり、そういう教育を受けていたこともあって、お国の為と思って行った」と答弁されている。
     その戦争が自衛戦争なのか、いわゆる侵略戦争なのかは、当時の「国家意志」の問題である。
     国民は天皇陛下の勅語によって国家意志を理解したものと思われる。
     先の大戦開戦時の昭和天皇の勅語は「米英両国は、帝国の平和的通商にあらゆる妨害を与え、ついに経済断交をあえてし、帝国の生存に重大な脅威を加う。帝国の存立つ、またまさに危殆に瀕せり。帝国は今や、自存自衛のため決然起って、一切の障害を破砕するのほかなきなり」としている。
     政府は具体的にどの戦争をどういう法的根拠で侵略戦争と解釈しているのか、当時の国家意志をどう理解するのかを明確にしなければならない。


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1762508299/



    【これまで村山談話を批判してきた高市首相、日本の侵略と植民地支配を認めてしまう】の続きを読む

    このページのトップヘ