なんJ政治ネタまとめ

政治リテラシーの高いなんJブログやね

    カテゴリ: 自由民主党

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    paKtzdQH4REHsas1779526262_1779526365

    2: それでも動く名無し 2026/05/20(水) 18:24:42.42 ID:jBwEokqS0
    ソース

    (動画)
    https://video.twimg.com/amplify_video/2056990899327107072/vid/avc1/1240x684/JuPnAyunJAOlrJ89.mp4

    神谷:国会議員、首長、地方議員など公権力を担う者が外国政府系団体との資金関係がないか、過去に外国籍を持っていたかどうかや帰化歴についても有権者の判断材料にするため公開の制度を検討すべき

    高市:現在も外国人からの寄付は禁止されている。帰化歴を選挙の時に出すかどうか、私たちだったら氏名、年齢、党派などを届け出てそれを選挙長が公示しますよね。だけれども帰化歴があって今日本人であるという方にそれ(追加の出自情報)を届け出て公にされるということは法の下の平等の観点からも慎重に考えるべき。帰化された方は日本人ですから。選挙権も被選挙権も持っておられます


    引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1779269071/


    【【動画】神谷「議員の帰化歴を公表しろ😡」 →高市覚醒!「帰化したら日本人やろ。他の日本人と違う扱いをするのは法の下の平等に反するぞ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    135

    1: それでも動く名無し 2026/05/19(火) 19:21:03.65 ID:OFuL6dlh0
    小野田大臣は「まず初めに申し上げておかなくてはいけないのは、言葉を気をつけていただきたくて、我が国は『永住権』ではありません。永住は権利ではないんです。『永住許可』です。要件を満たした上での許可なので」と、記者の「永住権」という言葉遣いを厳しく是正。「『永住権』と言われると権利であるかのように誤解をされますので、我が国では永住許可であるということは気をつけて発言をしていただきたい」と指摘した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ad045b1cf75ebade4062a4a03e50624a4854b52f?source=sns&dv=pc&mid=other&date=20260519&ctg=dom&bt=tw_up

    2: それでも動く名無し 2026/05/19(火) 19:21:58.93 ID:OFuL6dlh0
    安倍晋三

    5TCOOdi

    永住権取得までの在留期間、首相「世界最短に」新たな成長戦略に
    (
    2016年4月19日)
    安倍晋三首相は19日夕の産業競争力会議で、新たな成長戦略について「(人工知能やロボットなど)第4次産業革命を担う優秀な人材を海外から呼び込みたい」と述べた。その上で「永住権取得までの在留期間を世界最短とする」と表明した。
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASFL19HP8_Z10C16A4000000/


    引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1779186063/


    【小野田紀美大臣「永住権じゃなくて永住許可な!権利ではない。気をつけて発言しろ!」安倍晋三「永住権」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    136

    48: 名無しどんぶらこ 2026/05/15(金) 19:06:23.86 ID:UhJZZUcg0
    意地悪やなあ

    ※
    https://bunshun.jp/articles/-/88554
    さらに衆院選でも木下秘書は、馬淵澄夫氏、安住淳氏ら中道候補への中傷を具体的に依頼。投開票後には〈旧立憲民主の害獣を沢山駆除する事ができました〉(携帯電話のショートメール=SMS、今年2月9日)と送信した。

    225

    Still0927_00025

    138


    引用元:https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1778838329/


    【高市事務所所長・木下剛志さん「旧立憲民主の奴らは駆除すべき害獣!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    522

    1: それでも動く名無し 2026/05/13(水) 06:32:46.72 ID:VyIC+FqO0
    《公設秘書のメールを公開》高市早苗首相“ネガキャン動画大作戦”に大臣補佐官が参加していた【独占スクープ第2弾】
    https://bunshun.jp/denshiban/articles/b14007

    高市陣営による「中傷動画」“SNS班の責任者”は現大臣補佐官だった 直撃に「一回ちゃんと話したほうがいい」
    「週刊文春」編集部

    今回、この動画作戦に、自民党や日本維新の会に所属した元衆院議員の西田譲氏が関与していたことが「週刊文春」の取材で分かった。高市陣営の「SNS班の責任者」として総裁選期間中の昨年9月25日、ネガティブ動画の会議に参加していた。

    そして今年4月1日、西田氏は高市政権で「こども政策担当大臣補佐官」に任命され、現在も「こども政策のインターネット戦略」などを担当している。

    3: それでも動く名無し 2026/05/13(水) 06:35:27.19 ID:VyIC+FqO0
    西田 譲(にしだ ゆずる、1975年9月6日 - )は、日本の政治家。こども政策担当大臣補佐官。
    所属政党 (自由民主党→)
    (無所属→)
    (日本維新の会→)
    (次世代の党→)
    (無所属→)
    自由民主党

    選挙区 比例南関東ブロック(千葉9区)
    当選回数 1回
    在任期間 2012年12月16日 - 2014年11月21日


    引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1778621566/


    【野党中傷動画に高市秘書だけではなく大臣補佐官まで関わってたと判明wwwもう政府ぐるみの工作活動】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    dfafa628

    1: それでも動く名無し 2026/05/12(火) 19:25:02.69 ID:5IPi+vHI0
    【速報】高市総理「今月、第3弾の石油国家備蓄放出せず」 中東情勢に関する関係閣僚会議を開催

    高市総理は中東・ホルムズ海峡を通過しない原油の代替調達が進んでいるとして、今月は第3弾の石油の国家備蓄を放出しないと明らかにしました。

    高市総理
    「(原油の)代替調達の進展を踏まえますと、これまでの備蓄放出決定分の活用によりまして、6月に必要な原油を確保できる見通しが立つことから、今月は第3弾の国家備蓄放出を行わないことといたします」

    高市総理は先ほど、中東情勢に関する関係閣僚会議を開き、原油については「必要な量を確保している」と話したほか、医療用手袋の備蓄については5月18日の週から医療機関の要請受付を開始すると明らかにしました。

    また、食品包装資材のインクの原料については「前年実績での供給が可能であることを確認できている」と話し、業界に理解を求めています。
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2656166?display=1


    引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1778581502/


    【カルビー以外も続々とインク対策を始めるも…我らが高市総理「インクの原料は足りている!企業はちゃんと理解せよ!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    161

    1: それでも動く名無し 2026/05/11(月) 21:29:09.64 ID:RegYf/Up0
    🤔

    ※
    https://digital.asahi.com/articles/ASV5C0TR8V5CUTFK004M.html
     高市早苗首相(自民党総裁)は11日の参院決算委員会で、自らの陣営が今年の衆院選や昨年の自民総裁選で他候補を中傷する動画をSNSに投稿したとする週刊文春の報道をめぐり、「他の候補に関するネガティブな動画を作成して発信するといったことは一切行っていないと報告を受けている」と述べた。「私は秘書を信じる」とも主張した。立憲民主党の森ゆうこ氏の質問に答えた。

    引用元:
    https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1778502549/
    https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1778473897/



    【【感動】高市早苗「秘書は中傷工作などしていないと言っている!私は秘書を信じる!」】の続きを読む

    このページのトップヘ