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    タグ:トランプ大統領

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    1: それでも動く名無し 2026/04/08(水) 07:51:08.97 ID:EXjuwIEs0
    なんやこの茶番

    ※
    https://digital.asahi.com/articles/ASV480J5TV48UHBI00SM.html
     トランプ米大統領が7日、「イランへの攻撃の2週間停止」を発表した。攻撃の脅しを突きつけ一方的に設けた期限を自ら延期するのはこれで4回目。トランプ氏が軍事的にはイランを圧倒しながら政治的には苦境に陥っている状況を示す。追い込まれるまま「(イランの)文明全体を滅ぼす」といった常軌を逸する脅しの言葉を重ね、米国の威信や国際秩序を著しく損なった。

     「米国を代表して(イランとの間の)長期にわたる課題が解決に近づいたことを名誉に思う」

     トランプ氏は7日、攻撃停止を掲げたSNSへの投稿でそう主張した。この半日前には同じSNSでこう投稿していた。

     「今夜、(イランという)文明全体が滅び、復興することは決してないだろう。それは起きてほしくないが、(米軍の攻撃で)起きてしまうだろう」

     トランプ氏がSNSで相手を威迫する強い言葉を使うのは通例だが、ジェノサイド(集団殺害)や核攻撃さえ連想させるこの文言には、米議会からも「トランプ氏は完全に精神的におかしくなっている。良心に衝撃を与える発言で、議会の決然たる対応が必要だ」(下院民主党トップのジェフリーズ院内総務)といった強い反発が示された。

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    引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1775602268/


    【【速報】アメリカ・イラン、2週間の停戦で合意 双方が勝利宣言】の続きを読む

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    176: 名無しどんぶらこ 2026/04/04(土) 11:36:53.99 ID:jCC/q94h0
    3月3日「我々は戦争に勝った。」
    3月7日「我々はイランを打ち負かした。」
    3月9日「我々はイランを攻撃しなければならない。」 「戦争はほぼ完全に、そして非常に美しく終わりに近づいている。」
    3月12日「確かに勝ったが、まだ完全には勝っていない。」
    3月13日「我々は戦争に勝った。」
    3月14日「助けてほしい。」
    3月15日「助けてくれないなら、必ず覚えておく。」
    3月16日「実は、全く助けは必要ない。」 「誰が私の話を聞いているか、試していただけだ。」 「NATOが助けなければ、非常に悪いことが起きるだろう。」
    3月17日「NATOの助けは必要でも、望んでもいない。」 「NATOからの離脱に議会の承認は必要ない。」
    3月18日「同盟国はホルムズ海峡の再開通に協力しなければならない。」
    3月19日「米国の同盟国はしっかりして、ホルムズ海峡開通に協力すべきだ。」
    3月20日「NATOは臆病者だ。」
    3月21日「我々は使わない。開通させる必要もない。」
    3月22日「これが最後だ。イランに48時間の猶予を与える。」 「イランは終わった。」
    3月23日「彼らにもう少し時間を与える。」
    3月24日「戦争は終わりに近づいている。」
    3月25日「まだ交渉中だ。」
    3月26日「イランは和平を懇願している。彼らは我々に贈り物をくれた。もう少し時間を与えよう。」
    3月27日「イランとの交渉は非常に順調に進んでいる。」
    3月28日「戦争はもうすぐ終わる。」
    3月29日「ハルク島を取るかもしれないし、取らないかもしれない。」
    3月30日「海峡を開通させなければ、全てのエネルギーインフラと油田を壊滅させる。」
    3月31日「海峡は必要ない。石油は十分にある。イギリスよ、自分で何とかしろ。」
    4月1日「あと2週間で終わる。」


    引用元:https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1775269146/


    【トランプ、毎日言う事がコロコロ変わりもう誰にも信用されない】の続きを読む

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    1: 夜のけいちゃん ★ 2026/04/01(水) 13:34:46.55 ID:+gX5B4st9

    https://news.livedoor.com/article/detail/30884820/

    2026年4月1日 11時32分
    FNNプライムオンライン

    アメリカのトランプ大統領はイランへの軍事作戦について、「目標は達成された」として2~3週間以内の撤退を表明しました。
    トランプ氏は、日本時間のあす午前、イラン情勢に関し国民向けの演説を行う予定です。

    トランプ大統領:
    おそらく2週間か3週間で撤退すると思う。我々が作戦を続ける理由がないからだ。

    トランプ大統領は日本時間の今朝、記者団に対し「イランが核兵器を持たないという目標は達成された」などと語り、2、3週間以内にアメリカ軍を撤退させる考えを表明しました。

    さらに、「イランが核兵器を製造できなくなると判断している以上、合意を結ぶ必要はない」との考えを示しました。

    ホルムズ海峡の安全の確保については「我々には関係ない」と述べ、石油を輸入している国の責任で行うべきとの考えを改めて示しています。

    こうした中ホワイトハウスのレビット報道官が先ほどSNSを通じて、日本時間のあす午前10時からトランプ氏がイラン情勢に関する「国民向けの演説を行う」と発表し内容に注目が集まっています。

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    引用元:https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1775018086/


    【【速報】トランプ「そ、そろそろイランから撤退しよか!ホルムズ海峡は我々には関係ない」】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2026/03/20(金) 18:19:23.37 ID:A1HJi1fP0

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    オートペンに差し替えられたバイデンの写真

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    ※
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/476853
    19日(日本時間20日)に開催された日米首脳会談に際し、高市早苗首相の立ち居振る舞いが物議を醸している。米ホワイトハウスが公開した動画では、バイデン前大統領の肖像に代わって掲げられた写真を見て笑うような姿も紹介された。

    米ホワイトハウスがX(旧ツイッター)で公開した動画。「日本の総理大臣をホワイトハウスにお迎えしました。二つの国、ひとつの強力な同盟」との英文とともに、高市氏が歴代大統領の肖像展示コーナーを見学する様子などを紹介している。

    その中には、高市氏がバイデン氏の肖像に代わって掲示された自動署名装置「オートペン」の写真を指さし、口に手を当てて笑っているように見える場面が写っている。ちなみに首相官邸がXで公開した動画にはこの場面は登場しない。

    トランプ氏はバイデン氏のオートペン多用が、認知能力の欠如を示していると主張。肖像の代わりにオートペンの写真を使用したのはトランプ氏の発案とされ、批判が上がっていた。
    ジョー・バイデン前大統領の説明板は、「スリーピー(眠そうな)ジョーは米国史上ずば抜けて最悪の大統領だった。米国史上最も腐敗した選挙の結果、大統領に就任したバイデンは、前代未聞の惨事を次々に引き起こし、国家を壊滅寸前に追いやった」と酷評。「だがそうした中でもトランプ大統領が圧勝して再選され、米国を救った!」と付け加えている。

    バラク・オバマ元大統領など他の歴代大統領の説明板も同様に、政治的に偏った内容だった。

    「バラク・フセイン・オバマは、初の黒人大統領、地域社会活動家、1期務めたイリノイ州選出上院議員で、米国史上最も分断を招いた政治家のひとりだった」。説明板はそう記し、トランプ大統領が批判する医療保険制度改革やパリ協定署名などの実績もこきおろしている。

    ホワイトハウスのキャロライン・レビット報道官はこうした説明板について「歴史を学ぶ学生として、多くは大統領自らが書いた」と述べている。


    引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1773998363/


    【ホワイトハウスで高市総理がバイデンの肖像画(トランプが嫌がらせでオートペンに差し替え)を指差して爆笑したとMAGAが喜ぶ】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2026/03/21(土) 09:52:10.53 ID:6yGfd3re0
    お、おぅ

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    引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1774054330/


    【トランプ大統領のパールハーバー発言、何故か質問した記者が愛国者に攻撃されまくる事態に】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 26/03/12(木) 14:06:06 ID:fb9J

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    https://digital.asahi.com/articles/ASV3C73G0V3CUHBI001M.html?ref=tw_asahi
    イタリアのメローニ首相は11日、上院で演説し、米国とイスラエルによるイラン攻撃について、「国際法の範囲外」の介入だったと批判した。「イタリアはこの介入に参加しておらず、参加する意思もない」とも強調し、米・イスラエルの軍事行動から距離を置く姿勢を改めて示した。

    トランプ米大統領と親しい関係を築いているとされるメローニ氏は、国際秩序が崩壊しつつある状況に直面していると言及。「国際法の範囲外で実施される一方的な介入が増えている中、米国とイスラエルによるイランへの介入もこれに位置づけなければいけない」と述べた。

     また、子どもたちをはじめとする民間人の安全確保が重要だと強調した。女子児童や学校職員ら少なくとも175人が死亡したとされるイラン南部の小学校への2月末の攻撃を「虐殺」と表現。犠牲者の遺族に哀悼の意を表し、「この悲劇の責任が速やかに明らかにされることを求める」と語った。


    引用元:
    https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1773291966/
    https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1773996453/



    【トランプと親密だったイタリア・メローニ首相「イラン攻撃は国際法の範囲外の介入。(175人死亡の)小学校空爆ははっきり言って『虐殺』だ」】の続きを読む

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