なんJ政治ネタまとめ

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    タグ:中東情勢

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    1: それでも動く名無し 2026/04/08(水) 07:51:08.97 ID:EXjuwIEs0
    なんやこの茶番

    ※
    https://digital.asahi.com/articles/ASV480J5TV48UHBI00SM.html
     トランプ米大統領が7日、「イランへの攻撃の2週間停止」を発表した。攻撃の脅しを突きつけ一方的に設けた期限を自ら延期するのはこれで4回目。トランプ氏が軍事的にはイランを圧倒しながら政治的には苦境に陥っている状況を示す。追い込まれるまま「(イランの)文明全体を滅ぼす」といった常軌を逸する脅しの言葉を重ね、米国の威信や国際秩序を著しく損なった。

     「米国を代表して(イランとの間の)長期にわたる課題が解決に近づいたことを名誉に思う」

     トランプ氏は7日、攻撃停止を掲げたSNSへの投稿でそう主張した。この半日前には同じSNSでこう投稿していた。

     「今夜、(イランという)文明全体が滅び、復興することは決してないだろう。それは起きてほしくないが、(米軍の攻撃で)起きてしまうだろう」

     トランプ氏がSNSで相手を威迫する強い言葉を使うのは通例だが、ジェノサイド(集団殺害)や核攻撃さえ連想させるこの文言には、米議会からも「トランプ氏は完全に精神的におかしくなっている。良心に衝撃を与える発言で、議会の決然たる対応が必要だ」(下院民主党トップのジェフリーズ院内総務)といった強い反発が示された。

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    引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1775602268/


    【【速報】アメリカ・イラン、2週間の停戦で合意 双方が勝利宣言】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2026/04/06(月) 15:25:20.06 ID:a0pRSrTZM
    どっちやねん

    ※
    https://news.yahoo.co.jp/articles/49b32f177ae24380a31680c9dcc3af14fe0d418d
    日本ペイントが「シンナー」値上げ 原料となるナフサの不足&高騰の影響

    塗料大手の日本ペイントが主に塗料を希釈する用途で使用される「シンナー」を最大で75%値上げすることが分かりました。日本ペイントによりますと、値上げするのは建築や自動車製造の現場で塗装する際、塗料を薄める目的などで使用されるシンナー製品です。シンナーの原料となる「ナフサ」は原油を蒸留して得られる液体ですが、ナフサを製造する複数のメーカーから値上げの通達が相次いでいるため、シンナーの値上げに踏み切らざるを得なかったということです。ナフサについては大手の製造メーカー各社が生産縮小を発表していて、価格の高騰が続いています。

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    引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1775456720/


    【日本政府「ナフサは十分確保できてる。デマ流すな!」 各企業「高騰して苦しい。これでは赤字」「原料の調達が困難」医療機関「衛生用品が不足」】の続きを読む

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    176: 名無しどんぶらこ 2026/04/04(土) 11:36:53.99 ID:jCC/q94h0
    3月3日「我々は戦争に勝った。」
    3月7日「我々はイランを打ち負かした。」
    3月9日「我々はイランを攻撃しなければならない。」 「戦争はほぼ完全に、そして非常に美しく終わりに近づいている。」
    3月12日「確かに勝ったが、まだ完全には勝っていない。」
    3月13日「我々は戦争に勝った。」
    3月14日「助けてほしい。」
    3月15日「助けてくれないなら、必ず覚えておく。」
    3月16日「実は、全く助けは必要ない。」 「誰が私の話を聞いているか、試していただけだ。」 「NATOが助けなければ、非常に悪いことが起きるだろう。」
    3月17日「NATOの助けは必要でも、望んでもいない。」 「NATOからの離脱に議会の承認は必要ない。」
    3月18日「同盟国はホルムズ海峡の再開通に協力しなければならない。」
    3月19日「米国の同盟国はしっかりして、ホルムズ海峡開通に協力すべきだ。」
    3月20日「NATOは臆病者だ。」
    3月21日「我々は使わない。開通させる必要もない。」
    3月22日「これが最後だ。イランに48時間の猶予を与える。」 「イランは終わった。」
    3月23日「彼らにもう少し時間を与える。」
    3月24日「戦争は終わりに近づいている。」
    3月25日「まだ交渉中だ。」
    3月26日「イランは和平を懇願している。彼らは我々に贈り物をくれた。もう少し時間を与えよう。」
    3月27日「イランとの交渉は非常に順調に進んでいる。」
    3月28日「戦争はもうすぐ終わる。」
    3月29日「ハルク島を取るかもしれないし、取らないかもしれない。」
    3月30日「海峡を開通させなければ、全てのエネルギーインフラと油田を壊滅させる。」
    3月31日「海峡は必要ない。石油は十分にある。イギリスよ、自分で何とかしろ。」
    4月1日「あと2週間で終わる。」


    引用元:https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1775269146/


    【トランプ、毎日言う事がコロコロ変わりもう誰にも信用されない】の続きを読む

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    1: 夜のけいちゃん ★ 2026/04/01(水) 13:34:46.55 ID:+gX5B4st9

    https://news.livedoor.com/article/detail/30884820/

    2026年4月1日 11時32分
    FNNプライムオンライン

    アメリカのトランプ大統領はイランへの軍事作戦について、「目標は達成された」として2~3週間以内の撤退を表明しました。
    トランプ氏は、日本時間のあす午前、イラン情勢に関し国民向けの演説を行う予定です。

    トランプ大統領:
    おそらく2週間か3週間で撤退すると思う。我々が作戦を続ける理由がないからだ。

    トランプ大統領は日本時間の今朝、記者団に対し「イランが核兵器を持たないという目標は達成された」などと語り、2、3週間以内にアメリカ軍を撤退させる考えを表明しました。

    さらに、「イランが核兵器を製造できなくなると判断している以上、合意を結ぶ必要はない」との考えを示しました。

    ホルムズ海峡の安全の確保については「我々には関係ない」と述べ、石油を輸入している国の責任で行うべきとの考えを改めて示しています。

    こうした中ホワイトハウスのレビット報道官が先ほどSNSを通じて、日本時間のあす午前10時からトランプ氏がイラン情勢に関する「国民向けの演説を行う」と発表し内容に注目が集まっています。

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    引用元:https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1775018086/


    【【速報】トランプ「そ、そろそろイランから撤退しよか!ホルムズ海峡は我々には関係ない」】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2026/03/29(日) 14:25:55.30 ID:YJSzo9G+0NIKU

    https://news.jp/i/1410822399764365673?c=39550187727945729

    自民党の山本順三参院政審会長は29日のNHK番組で、中東情勢を踏まえ、ガソリン需要の抑制論に言及した。1リットル当たり170円程度に価格を抑える補助金の支給がなくなった場合を想定する必要があると指摘。「国民の覚悟と言ったらおかしいが、供給量が減ってくるので、その分需要を少し削る意識を持つ流れもつくっていかなければならない」と述べた。

    参政党の安藤裕幹事長も「石油の使用量を抑制しなければいけない段階にある」と指摘した。


    引用元:
    https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1774761955/
    https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1774774567/



    【【悲報】自民党議員「ガソリンの供給量が減ってくるので国民も覚悟を」】の続きを読む

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    1: 樽悶 ★ 2026/03/28(土) 22:25:31.27 ID:KBmCLj7i9
    ホルムズ海峡の事実上の封鎖から1か月。原油・ナフサの供給途絶と価格高騰の影響が、日本標準産業分類(総務省、2023年改定)の中分類99のうち少なくとも21に及んでいることが、本誌の取材と業界調査の集計で分かった。製造業だけで11中分類が該当し、運輸業は5中分類すべてに影響が出ている。さらに農業資材、飲食料品卸・小売、窯業・土石など少なくとも5中分類が「次の波」の予備軍として控える。問題は影響の広さではない。化学減産の連鎖にはタイムリミットがあり、最も早い医療用プラスチックは数週間でひっ迫し、汎用樹脂も2-3か月で供給調整が現実味を帯びる。(編集長・赤澤裕介)

    ■ナフサだけが守られない理由

    影響の起点はナフサだ。日本はエチレン原料の95%をナフサに依存し、その4割超を中東から調達している。石油備蓄は放出前の時点で国家・民間・産油国共同を合わせて240日分あるが、ナフサの在庫はシティグループ証券の推計で20日分しかない。石油には数か月単位の政策バッファーがあるが、ナフサには数週間しかない。

    この格差は制度に起因する。石油備蓄法は原油とガソリン・軽油・灯油・重油といった燃料製品を備蓄の対象にしている。ナフサは法律上は石油製品に含まれるが、備蓄の実務では燃料が優先される。政府が26日に始めた国家備蓄の放出でも、元売り4社に引き渡された原油はまず製油所でガソリンや軽油に精製される。国民の生活と物流を支える燃料が先で、化学原料のナフサは後回しになる。本誌が14日付で報じた通り、備蓄原油が軽油として末端に届くのは4月中旬以降だ。ナフサへの配分はさらに遅れる。

    結果として、備蓄を放出しても、ナフサのひっ迫は緩和されない。石油は国家・民間備蓄という制度上のバッファーが厚く、政策で時間を買える。ナフサの在庫は20日分で、封鎖から1か月が経過した今、在庫面の余裕は極めて限られる。政府が24日の関係閣僚会議でナフサを明示的に対策対象に加えたのは、この制度の弱さが政策課題として浮上したことを示す。

    エチレン生産設備は国内12基のうち6基がすでに減産に入った。残る6基のうち3基は定期修理で停止中で、そのうち京葉エチレン(住友化学・丸善石油化学の合弁、千葉)は再稼働時期を延期した。減産も停止もしていない設備は3基にとどまり、供給余力は大幅に細っている。

    影響が確認された21の中分類と、次に波及が見込まれる予備軍を、深刻化の時間軸とともに整理した。

    (省略)

    最も時間がないのは医療業(83)だ。透析用プラスチックの在庫は数週間分とされ、透析患者は全国で34万5000人規模にのぼることから、関連資材の供給不安は医療現場全体の懸念材料になっている。次に深刻化が見込まれるのはプラスチック製品(18)と食品包装を含むパルプ・紙(14)で、在庫は2-3か月。アールピー東プラ(和歌山工場)は「その先は生産ラインが止まる」と話す。建設業(06-08)も日本ペイントのシンナー75%値上げ、信越化学工業の塩ビ樹脂2割値上げが工事現場を直撃しており、在庫が切れる4-5月が分水嶺になる。

    一方、鉄鋼(22)、非鉄金属(23)、金属製品(24)はエネルギーコストの圧迫が中心で、「止まる」よりも「赤字が膨らむ」段階にある。石油製品(17)は制度上のバッファーが比較的厚いが、石油連盟の週報によると常圧蒸留装置の実稼働率は3月14日週に72.5%まで低下しており、備蓄を使い切った後の供給継続は見通せない。(以下ソース)

    2026年3月27日 (金)
    https://www.logi-today.com/929564

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    引用元:https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1774704331/


    【備蓄放出でも届かないナフサ、21中分類に連鎖 石油備蓄は240日分もナフサ在庫は20日分…在庫切れる4月5月が分水嶺】の続きを読む

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