https://www.fnn.jp/articles/-/911680
衆院予算委員会の集中審議で、国民民主党の玉木代表は「そもそも、総理、いつまで続投されるんですか。党内で様々な議論があることは、承知しておりますけれども、総理のご意志として続投されるのか、されるとして例えば秋の補正までとか」と石破首相の進退について端的に切り込んだ。
これに対して、石破首相は「日米合意というものは、私どもの政権においてずっとアメリカと交渉を続けてきたものだ。そして合意することも大変だったが、これからこれをどう実行にうつしていくか。不当な不利益を受けないかということまでは、きちんと見ていかねばならない」と述べて、関税を巡る日米交渉の行方に引き続き注力する姿勢を示した。
その上で、「国難という方、あえてするならば、その突破というものが一日も早かるべく、私どもとして努力をしていきたいが、いつなのかということは断定できない。それが早くできるようにするのは、当然のことだ」と述べ、当面の続投に意欲を示した。
一方、玉木代表は「(首相を)だいぶ長くされるという印象を受けた」と応じてみせた。
引用元:
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1754294796/
https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1754269172/
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