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    1: 風吹けば名無し 2019/12/06(金) 19:40:51.94 ID:65cA17ui0
    尾辻かな子@otsujikanako

    この当時のジャパンライフ担当の課長補佐が、定年退職後、ジャパンライフに再就職するも、消費者庁として違反断定てきなかった。

    pdfソース
    消費者庁元職員による国家公務員法第106条の3の再就職等規制違反行為が疑われた事案に関する調査結果について
    https://www5.cao.go.jp/kanshi/pdf/houdou/280324/gaiyo.pdf


    引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1575628851/


    【【悲報】消費者庁のジャパンライフ担当の課長補佐、なんと退職後にジャパンライフに天下りしていた】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/12/01(日) 05:11:41.58 ID:78CHzLMl0
    担当課長が代わった途端、消費者庁がジャパンライフへの検査取りやめ
     この事実を明らかにしたのは、共産党の大門実紀史議員。ジャパンライフの被害が国民生活センターなどに届きはじめたのは、「桜を見る会」招待の2年近く前、2013年からだが、大門議員によると、消費者庁はこの当時から悪質性を把握し、「本格調査」を検討していたという。

     2013年10月、消費者庁の取引対策課担当職員から山下隆也・取引対策課長(当時)に予備調査報告書が出されているのだが、そこには、被害が甚大になる可能性があり、本調査に移行すべきだという提案が記載されているのだ。

     しかも、2014年5月になると、ジャパンライフの経営が悪化したことなどから、山下取引対策課長は“いま見逃すと大変なことになる、つまり被害者にお金を返せなくなる”として、同課の法令班に対して、被害が広がらないよう立入検査をやるべきだと姿勢を示していたという。

     だが、消費者庁のこうした検査への積極姿勢は2014年7月に一転する。7月4日の人事異動で山下氏が経産省鉄鋼課長となり、経産省大臣官房付だった山田正人氏が取引対策課長になったのだが、そのとたんに立入検査の方針をとりやめてしまったのだ。




    引用元:http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1575144701/


    【安倍「やめぇ!」消費者庁「はい…」安倍政権がジャパンライフへの立ち入り捜査を潰していた】の続きを読む

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