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    タグ:NHK党

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    ワイ安倍「だから、(ニュース速報+からまとめて)すみませんって言ってるじゃないか」

    1: 七波羅探題 ★ 2025/08/08(金) 17:03:32.75 ID:3yU88xh79
    「夫の尊厳を守りたい」死亡した元兵庫県議の妻がNHK党・立花氏を名誉棄損の疑いで刑事告訴 「警察の調べ受けている」街頭演説などでウソの発言
    YTV2025年8月8日 16:53
    https://news.ntv.co.jp/n/ytv/category/society/yt2ca23432771740e6982488d4d7268acd

    兵庫県の斎藤元彦知事の疑惑を調査する百条委員会の委員を務めていた竹内英明元県議の名誉を棄損したとして、竹内元県議の妻がNHK党の立花孝志党首を名誉棄損の疑いで刑事告訴し、兵庫県警が受理したことがわかりました。

    告訴に踏み切った妻は8日、「表に出ることで再び批判にさらされる、攻撃されることを恐れる気持ちが今も私の頭を支配しているが、私は夫の尊厳を守りたい。夫は『黒幕』ではありませんし、誰かを貶めるようなことはしていません。夫の代わりに声をあげられるのは私しかいない」と語りました。

    ■死亡後も「逮捕される予定だったそうです」などと発言
    竹内元県議は昨年11月の知事選投開票日の翌日に「一身上の都合」を理由に辞職し、今年1月に死亡しました。発見時の状況から自殺とみられています。

    告訴状によりますと、立花氏は去年12月、自身が立候補していた泉大津市長選挙の街頭演説で、竹内元県議について「警察の取り調べを受けているのは間違いない」などとウソの発言をし、名誉を棄損したとしています。

    また、竹内元県議が亡くなったことが判明した直後にも、立花氏は動画投稿サイトでのライブ配信中に「竹内元県会議員、どうも明日逮捕される予定だったそうです」「本人は逮捕される前にも自ら命を絶ったのではないかと。お亡くなりになったといっても自業自得であったとしか言いようがない」などと発言し、名誉を棄損したとしています。

    ■兵庫県警本部長「全くの事実無根」個別案件に言及する異例の事態に
    立花氏が発言した「逮捕される予定だった」という情報が拡散されたことを受けて、当時の兵庫県警の村井紀之本部長は今年1月に行われた県議会の警察常任委員会で「全くの事実無根」と否定。「(竹内元県議を)被疑者として任意の調べをしたこともないし、逮捕するといったような話は全くない。明白な虚偽がSNSで拡散されているのは極めて遺憾だ」と述べる異例の措置がとられました。

    その後、立花党首は動画投稿サイトで「警察の逮捕が近づいていて、それを苦に(竹内氏が)自ら命を絶ったというのは間違いだった。訂正させていただく」と述べ、謝罪しました。

    妻の代理人によりますと、告訴状は6月に受理されたということです。

    ■「表に出ると攻撃される、そんなむごい話あるのか」元県議の妻が訴え
    竹内元県議の妻は8日に記者会見を行い、「夫は立花氏から『黒幕』と名指しされ、そこから夫の運命が変わりました。 生涯をかけて打ち込んできた議員の仕事、その職責から逃げた自らを責め自己を否定し、もがき苦しんでいた姿が、今も脳裏に焼き付いて離れません。間違いなく、この兵庫県政の混乱の中で追い詰められ、孤立し、社会に絶望してこの世を去りました」と辛い胸の内を明かしました。

    妻は、誹謗中傷が今も続いている現状を明かし、「声を上げることは、誰にでもできるたやすいことではなく、表に出ることで再び批判にさらされる、攻撃されることを恐れる気持ちが、今も私の頭を支配しています」と話す一方、「何を言われようと耳をふさぎ、目をそらして生きていけばいいのかもしれない。しかし、それは夫が懸命に生きたことから目をそらし、蓋をすることです。夫の死を悼み、悲しむこともできず、ともに歩んできた日々を懐かしく思い返すこともできず、すべてに蓋をして生きていくことを強いられる。遺族にとってそんなむごい話があるでしょうか」と訴えました。

    その上で、「私は夫の尊厳を守りたい。夫は死んでも、遺族の心の中に生き続けています。そう思い、声を上げることを決めました。デマで人を貶め、死者にむち打つ行為が平然と、公然と行われる。民主主義の根幹をなす選挙が、死者の冒涜に利用されることの異常さ、悪質さを私たちはもっと深刻に受け止めなければならない」と思いを語りました。


    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1754640212/


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    1: それでも動く名無し 2025/07/20(日) 21:32:26.07 ID:KA68CCbQ0
    なんでや…
    斉藤さんの件でみんな真実に気づいてくれたんやないんか

    ※
    https://www.yomiuri.co.jp/election/sangiin/20250721-OYT1T50089/
     参院選は、各党の議席が確定した。前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏が率いる地域政党「再生の道」や、政治団体「NHK党」は議席を獲得することができなかった。
    記者会見で質問に答える地域政党「再生の道」の石丸伸二代表(20日午後9時44分、東京都港区で)=杉本和真撮影
     再生の道は、選挙区に1人、比例選に9人を擁立。NHK党は、党首の立花孝志氏を含め選挙区に45人、比例選に3人を立てていた


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1753014746/


    【【参院選】NHK党、議席獲得ならず…立花孝志、浜田聡共に落選】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/07/04(金) 17:31:01.14 ID:m5HNy67g0
    立花氏の参院選演説「情勢調査聞いた」「3番が私」 神戸新聞は調査を行っていません
    www.kobe-np.co.jp/news/society/202507/0019185928.shtml

     参院選兵庫選挙区(立候補13人、改選数3)に立候補している政治団体党首の立花孝志氏(57)が公示日の3日、神戸市中央区の神戸新聞本社前で街頭演説した際、あごで神戸新聞社の建物を指しながら「そこの調査を聞きました」「3番が私」などと述べ、神戸新聞の情勢調査の情報を入手したかのような発言をしました。

     しかし、神戸新聞社は同日までに参院選の情勢調査を行っていません。

     この演説はライブ配信され、「(立花さんが)神戸新聞の情勢調査を聞き出しちゃったらしくて」とする動画や、X(旧ツイッター)の投稿が見られますが、神戸新聞社が同日までに情勢調査を行ったかのような情報は事実ではありません。誤った情報にご注意ください。


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1751617861/


    【演説中の立花孝志「そこ(神戸新聞)の情勢調査ではボクは3位」神戸新聞「事実ではありません。誤情報にご注意ください」】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/06/04(水) 14:09:31.94 ID:t7EGdLVl0
    立花孝志氏を書類送検 兵庫知事選巡るSNS投稿で名誉毀損容疑など

    https://www.asahi.com/sp/articles/AST641BMST64OXIE03DM.html?ref=tw_asahi

     昨秋の兵庫県知事選をめぐり、SNSの投稿で名誉を傷つけられたなどとして、県議から刑事告訴された政治団体「NHKから国民を守る党(現・NHK党)」の立花孝志党首(57)について、県警は4日、名誉毀損(きそん)と脅迫、威力業務妨害の疑いで神戸地検に書類送検した。

     捜査関係者への取材でわかった。県警は起訴を求めるかどうかの「処分意見」を明らかにしていない。

     書類送検とは、告訴や告発を受理するなどして任意で捜査した結果を、証拠資料などとともに検察官に送る手続き。今後は神戸地検が捜査し、刑事責任が問えると判断すれば、起訴して裁判にかけるか、罰金を求めて略式起訴することになる。一方、不起訴処分と判断すれば、罪には問われない。

     告訴した奥谷謙一県議(39)は、斎藤元彦知事らの内部告発問題を調べる県議会調査特別委員会(百条委員会)の委員長だった。一方の立花氏は知事選に立候補し、自身の当選を目的とせず斎藤知事を応援する「2馬力選挙」を展開した。

     捜査関係者によると、書類送検の容疑は、知事選が告示された昨年10月31日から11月1日の間、斎藤知事らを内部告発した元西播磨県民局長の死亡をめぐり、原因を奥谷県議が隠蔽(いんぺい)したなどとする内容をX(旧ツイッター)などに投稿し、奥谷県議の名誉を毀損したというもの。

     同3日には奥谷県議の自宅兼事務所前で街頭演説し「出てこい奥谷」「あまり脅しても、自死されても困るのでこれくらいにしておきます」などと述べて脅し、業務を妨害した疑いがある。


    引用元:
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1749013771/
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1749030270/



    【【速報】立花孝志、書類送検  奥谷県議に対する名誉毀損・脅迫・威力業務妨害の疑い】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/05/02(金) 07:28:26.52 ID:laiQkRTm0
    政治団体「NHKから国民を守る党」の立花孝志党首は1日、ユーチューブ番組で、夏の参院選に兵庫選挙区(改選数3)から立候補する意向を表明した。

    参院選の話題が出た際に、「兵庫県で立候補することに決めました。全国(比例代表)じゃなくて」と述べた。

    立花氏は昨年の兵庫県知事選で、再選された斎藤元彦知事の当選を目的に立候補し、選挙運動をする「2馬力」の活動を展開した。立花氏は当初、比例代表での出馬を予定していた。

    2: それでも動く名無し 2025/05/02(金) 07:28:50.80 ID:laiQkRTm0
    NHK党・立花氏 夏の参院選で比例代表ではなく兵庫選挙区から立候補する意向示す
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ca1360c63c691c77d0a46d38220ce780d42990f2

    ※
    参院選・兵庫(改選3)
    無所属=泉房穂
    NHK党=立花孝志
    自民=加田裕之
    公明=高橋光男
    維新=吉平敏孝
    国民民主=多田ひとみ
    れいわ=米村明美
    共産=金田峰生
    参政=藤原誠也


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1746138506/


    【立花孝志、参院選でホームグラウンドの兵庫から立候補!】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/03/18(火) 17:18:51.04 ID:rjzok+uS0
    高裁も反社会的カルト集団呼びは違法とは言えないとの判断

    0Vfl78i

    ※
    https://news.yahoo.co.jp/articles/39f6b62dd07d1518adf751b9d028d640c6d0bf06
    全国の選挙を取材している選挙ウォッチャーちだい(本名・石渡智大)氏(46)が、「NHKから国民を守る党」(代表・立花孝志氏)を「反社会的カルト集団」などと表現したことに対して同党が名誉を毀損されたとして損害賠償を求めた裁判の控訴審で、東京高裁(裁判長:鹿子木康)は3月18日、N国党の控訴を棄却した。

    判決文などによると、ちだい氏は2024年6月、東京都知事選で「NHKから国民を守る党(N国党)」が24人の候補者を擁立したことに関連して、X(旧ツイッター)や動画配信サイトで、以下のような発信をした。

    <今日も反社会的カルト集団『NHKから国民を守る党』が展開しているポスター掲示板のショバ代ビジネスについて、無料で記事にしていきます。メディアや警察の皆さんに、背景などをしっかり理解していただきたいので、少なくとも、あと数日はポスターの話をしていきます。>

    <尊師っていうのも、教団幹部とか言ってるけど、出家信者とか言ってるけど、だってこいつらもう、物の善悪の判断がつかないんだよ。サリンをまかないオウムと一緒なんだから、ほとんど。内容としては、サリンをまくほどの知識とか知能はないから、だからサリンをまかないオウムみたいなもん。危ない奴らの集団であることは間違いないですね、N国って>

    これに対してN国党は、ちだい氏のこれらの発言や投稿が「社会的評価を低下させる」などとして160万円の損賠賠償を求めて提訴した。

    1審の東京地裁は2024年11月に訴えを退け、N国党が控訴していた。

    N国党は控訴審で、ちだい氏の発信内容の多くが前身団体の時の出来事であり、現在の支持者らは関与していないという趣旨の補足的な主張を行ったという。

    東京高裁はこの日の判決で、「控訴人代表者(立花氏)及びその支持者は、平成25年以降複数回にわたって、政治活動の過程において犯罪行為や不法行為と評価される行為に及んでおり、控訴人代表者において、法律を遵守しない意思を明確に表明して、テロや民族虐殺をする可能性すら口にし、不法行為や迷惑行為を一般市民にサービスとして提供したり促したりしていた」などと認定した事実を列挙したうえで、次のように判断しN国党の控訴を退けた。

    「控訴人(N国党)が違法と評価される行為を平然と行う集団等に当たる旨をいう被控訴人(ちだい氏)の本件各表現行為における意見ないし論評の重要な部分について真実性を裏付けることは明らかというべきである」

    「一般の読者等の普通の注意と読み方、視聴の仕方とを基準として判断すれば、本件政治団体、本件政党及び控訴人の活動は、その名称等のいかんにかかわらず、いずれも控訴人代表者(立花氏)を中心とし、相互に関連し合うものとして認識されていた」


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1742285931/


    【立花孝志、ちだいに高裁でも敗訴wwwwwwww「反社会的カルト集団」裁判】の続きを読む

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