なんJ政治ネタまとめ

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    カテゴリ: 経済

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    1: 蚤の市 ★ 2026/02/09(月) 09:59:08.18 ID:sOsMAoKg9
     厚生労働省が9日発表した2025年平均の毎月勤労統計調査(速報、従業員5人以上の事業所)によると、物価変動を考慮した1人当たりの実質賃金は前年比1.3%減で4年連続のマイナスだった。マイナス幅は前年の0.3%減から拡大した。名目賃金に当たる現金給与総額は2.3%増で5年連続のプラス。併せて公表した25年12月の実質賃金(同)は、前年同月比0.1%減で12カ月連続のマイナスだった。物価高に追い付かない状況が続いている。

     25年平均の現金給与総額は2.3%増の月35万5919円だった。統計調査に用いる消費者物価指数が3.7%上がり、実質賃金は減った。

     現金給与総額の内訳は、基本給などの所定内給与が2.0%増の26万7551円だった。残業代などの所定外給与は1.3%増の1万9885円、主にボーナスの「特別に支払われた給与」は3.8%増の6万8483円だった。

     現金給与総額を就業形態別で見ると、フルタイムの一般労働者は2.9%増の46万5895円、パートタイム労働者は2.3%増の11万4455円。

    2026年02月09日 08時33分共同通信
    https://www.47news.jp/13842351.html


    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1770598748/


    【実質賃金4年連続マイナス 日本人、働いて働いて働いたのに更に貧しくなる】の続きを読む

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    maxresdefault

    1: それでも動く名無し 2026/02/01(日) 13:59:21.32 ID:KFPGB4WLr
    高市早苗首相「円安で外為特会ホクホク」 為替メリットを強調:日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA3120L0R30C26A1000000/?n_cid=dsapp_share_android
    ↓
    高市首相「外為特会の運用ホクホク」発言で説明 「円安の利点強調せず」:日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA010HQ0R00C26A2000000/?n_cid=dsapp_share_android

    2: それでも動く名無し 2026/02/01(日) 13:59:33.94 ID:KFPGB4WLr
    高市早苗首相(自民党総裁)は1日、自身のX(旧ツイッター)で衆院選の応援演説での「円安で外為特会の運用がホクホクだ」という発言の意図を説明した。「円高と円安のどちらが良くてどちらが悪いということではなく『為替変動にも強い経済構造を作りたい』との趣旨で申し上げた」と投稿した。

    「私の為替に関する発言について、一部報道機関で誤解があるようだ」と指摘した。「『円安メリットを強調』した訳ではない。私の真意を理解いただきたい」と記した。

    「日本の『供給力』を強くするための国内投資の必要性を述べた」とした。「為替を含めた金融市場の動向は政府として常に注視しているが、首相としては具体的にコメントしないようにしている」と書き込んだ。

    首相は1月31日、川崎市内での演説で円安に関する発言をした。円安は輸入価格を押し上げ、インフレを助長するリスクもある。首相は円安のデメリットには明確に言及しなかった。

    首相の1日のX投稿の全文と1月31日の首相発言の全文をそれぞれ掲載する。


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1769921961/


    【【高市「円安ホクホク」】日経新聞、切り取り扱いされ怒りの全文公開】の続きを読む

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    hq720

    1: それでも動く名無し 2025/12/28(日) 14:41:02.84 ID:9O/ZmdLo0
    内閣府は23日、2024年の日本の1人当たり名目国内総生産(GDP)がドル換算で3万3785ドルとなり、経済協力開発機構(OECD)加盟38カ国中24位だったと発表した。過去最低だった23年の22位からさらに二つ順位を下げた。スペインとスロベニアに抜かれ、21位の韓国(3万6239ドル)の背中が遠のいた。少子高齢化や慢性的な低成長に加え、為替相場の円安進行が拍車をかけた。
    https://www.sankei.com/article/20251223-D6TK6IQPHBP7VLSNXYAZLDZ4XM/


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1766900462/


    【産経「日本の1人当たりGDPが過去最低順位更新!また韓国との差が広がりました」】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/11/17(月) 08:58:08.35 ID:pTlYSdsx0
    取り急ぎ

    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20251117-OYT1T50050/
    内閣府が17日発表した2025年7~9月期の国内総生産(GDP、季節調整値)の速報値は、物価変動の影響を除いた実質で4~6月期と比べて0・4%減だった。このペースが1年間続くと仮定した年率換算は1・8%減で、6四半期ぶりのマイナス成長となった。4月に発動されたトランプ米政権の高関税政策が大きく響き、米国向けの自動車輸出が落ち込んだ。


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1763337488/


    【【悲報】日本、トランプ関税のせいでGDPマイナス成長】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/11/06(木) 07:35:18.05 ID:CMqYBqHJ0
    消費減税見送り「がっかり」 自民・高市氏
    2025年05月13日22時56分配信
     自民党の高市早苗前経済安全保障担当相は13日のインターネット番組で、石破茂首相が消費税減税に慎重な姿勢を示したことについて「賃上げのメリットを受けられない方々にも広くメリットがあるのは、食料品の消費税率ゼロだと確信していた。かなりがっかりしている」と述べた。
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2025051301389

    ※
    夏に参院選を控えるなか、参議院側や積極財政を訴える有志の議員らから物価高対策の“目玉”として、消費税の減税をおこなうべきとの声が相次いでいて、きょうは財源や引き下げた際に生じる事業者側の事務負担などの課題について意見が交わされました。

    一方、高市前経済安全保障担当大臣は終了後、記者団に食料品の軽減税率をいまの8%から0%に引き下げるよう求めたことをあきらかにしました。

    高市 前経済安全保障担当大臣
    「いま、多くの方が物価高でお困りのなかで、退職をされたり、障害、病気で働けない方々にも、やっぱり恩恵を受けていただこうと思うとですね、これは国の品格として食料品の消費税率は0%にするべき」
    https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1933721?display=1


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    【速報】首相、物価高対策の食料品消費税0%を否定
     高市首相は衆院本会議で、物価高対策として立憲民主党が掲げる食料品の消費税率0%引き下げについて、否定的な見解を示した。

    https://www.47news.jp/13410921.html


    引用元
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1762382118/
    https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1762344311/



    【5月の高市早苗さん「物価高対策に食料品の消費税率は0%にしろよ!」 →現在「あーちょっと…レジシステムがね」】の続きを読む

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    AS20240816002503

    1: それでも動く名無し 2025/10/24(金) 15:54:28.11 ID:MroS/Jze0
    https://news.yahoo.co.jp/articles/13bd3e17223500efd3cb974f1f7066ada0d19316
    高市政権は、岸田政権から続いてきた成長と分配の好循環の実現を目指す「新しい資本主義」の看板を下ろす方針を固め、岸田元総理大臣に伝えたことがわかりました。

    「新しい資本主義」は岸田政権の肝いりとして、賃上げやスタートアップ投資に取り組んできたものです。

    石破政権でも継承され、ことし最低賃金が全都道府県で初めて1000円を超えるなど、一定の成果を上げてきました。

    ただ、高市総理は、総裁選の期間中には「賃上げするのは国ではなくて企業だ」と述べるなど、政府が旗を振る賃上げ政策に疑問を示してきました。 

    ※
    https://mainichi.jp/articles/20251025/k00/00m/010/175000c
    岸田氏は21年10月、首相就任時の所信表明演説で「新自由主義的な政策については、富めるものと富まざるものとの深刻な分断を生んだという弊害が指摘されている」と格差是正の必要性に言及。新しい資本主義では「成長と分配の好循環」を目指すとし、物価上昇を上回る賃上げを最重視してきた。石破氏も24年10月の所信表明演説で「成長と分配の好循環」という表現を引き継いだ。一方、高市氏の演説に「分配」という言葉は含まれず、成長戦略を重視する姿勢がにじむ。


    引用元
    :https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1761288868/
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1761420827/



    【高市政権、岸田政権から続く"新しい資本主義"を終わらせる 「賃上げするのは国ではなくて企業」】の続きを読む

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