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    タグ:ケネディ

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    1: それでも動く名無し 2024/01/24(水) 19:40:29.04 ID:TnWx1AZbM
    ニューハンプシャー州予備選 トランプ氏勝利確実 主要メディア

    東部ニューハンプシャー州の予備選挙で、アメリカの主要メディアはトランプ前大統領が勝利を確実にしたと伝えました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20240124/k10014332371000.html
    対するヘイリー元国連大使は、選挙戦を続ける考えを示しましたが、トランプ氏が一段と優位な状況となっています。

    https://www.tokyo-np.co.jp/article/304937
    アメリカ大統領選の共和党候補指名争いは、トランプ前大統領(77)が初戦の中西部アイオワ州に続き東部ニューハンプシャー州でも勝ち、指名にまた一歩近づいた。元ライバルらが次々と支持を表明するなど、党内レースでは独走態勢に。


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1706092829/


    【トランプ、予備選で連勝し共和党候補指名争いで独走態勢wwww】の続きを読む

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    3: 風吹けば名無し 2022/05/05(木) 10:41:50.29 ID:DJIsA/ega0505
    宇宙いって自分で調べればいいのに

    ※
    https://news.nifty.com/article/item/neta/12184-200182365/
    ところが近年、欧米を中心に「地球は平らである」と考える人が増えているそうで、しかもどんどん広まってきているのだという。
    そんな陰謀論を「地球平面論(Flat-Earther)」と呼ぶ。

    もちろん、地球平面論は現実にはあり得ない。地球が本当に平面だとすると、様々な物理的・科学的法則が成立しなくなるからだ。だが、そんな地球平面論の矛盾点をカバーするために生まれた新たな説が「ドーナツ地球説」だ。この説は、地球が実はリング状、あるいは科学用語でいうところのトーラス状であり、真ん中に大きな穴が開いているというもので、近年の地球平面論者の間で人気が出ているとか。

    この説は2008年、地球平面論を考えるネットのフォーラムの中で、地球平面説の研究者を名乗るRosenpenis博士が冗談で言い出したものだった。彼は「私は高度な縮尺の天体物理学専門の学術ソフトウェアを使って、ジオ・ドーナツこと最もおいしい天体、砂糖でコーティングされた我々の惑星・地球のモデルを作った」とした。どう考えても地球平面論をおちょくったジョーク投稿だったのだが、彼のアイデアはいつの間にか脚光を浴びるようになり、本気で「ドーナツ型地球」の可能性を論じる人も出てきたのだ。

    しかしなぜ、近年になって地球平面説が広がりを見せているのだろうか。それはSNSなどの発達により、意見交換や互いにつながる機会が増えているからだという。周囲に言っても信じてもらえないことでも、ネットであれば同じ意見を持つ人に会える機会も増えて連帯感を感じ、そうして同志を増やしていくのだという。

    OOq92Vv

    51uMa-tBacL


    引用元:
    https://eagle.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1651714863/
    https://eagle.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1651322337/



    【【悲報】地球平面説(フラットアース)が陰謀論と結びつき最近再熱してきてるらしい…】の続きを読む

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