エンジンオイル、ガチで品薄になりはじめる 2026年05月25日 カテゴリ:生活 1: それでも動く名無し 2026/05/18(月) 05:47:52.90 ID:kCqG9Vszr 流通止まるけどええんか? 引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1779050872/ 【エンジンオイル、ガチで品薄になりはじめる】の続きを読む タグ :#エンジンオイル#出荷停止#中東情勢#反日
【悲報】トヨタなどメーカー5社の不正問題、日本経済に深刻な影響を与えてしまう 2024年06月17日 カテゴリ:経済 1: それでも動く名無し 警備員[Lv.30][N武][N防] 2024/06/04(火) 11:20:55.18 ID:CeQyDtbX0 鈴木財務相「経済に影響大きい」 車不正で閣僚発言相次ぐ トヨタ自動車などメーカー5社による認証不正問題について、閣僚から4日の閣議後記者会見で発言が相次いだ。 鈴木俊一財務相は出荷停止で一定程度の減産が想定されるとして、「日本経済に与える影響は大変大きい」と懸念を表明し、「影響の度合い、広がりを注視していく」と語った。 https://news.yahoo.co.jp/articles/5b8cff711b289fee11a0ba3d58483b6d16f89b5e 引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1717467655/ 【【悲報】トヨタなどメーカー5社の不正問題、日本経済に深刻な影響を与えてしまう】の続きを読む タグ :#認証不正#トヨタ#出荷停止#日本の誇り#ダイハツ#GDP
【悲報】ダイハツ、ヤバすぎる不正が発覚し全車種出荷停止 2023年12月21日 カテゴリ:企業 1: それでも動く名無し 2023/12/20(水) 22:16:47.33 ID:0/HHbzGR0 うええええ※https://www.yomiuri.co.jp/economy/20231220-OYT1T50142/自動車の安全性を確認するための衝突試験で不正をしていた問題で、ダイハツ工業は20日、対象がこれまで判明していた6車種から全64車種(開発中・生産終了を含む)に拡大したと発表した。これを受け、現在、国内外で販売している全車種の出荷を停止する。ダイハツはトヨタ自動車の子会社。64車種のうち22車種がトヨタのブランドとして販売されていた。マツダ、SUBARU(スバル)のブランドも含まれている。 引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1703078207/ 【【悲報】ダイハツ、ヤバすぎる不正が発覚し全車種出荷停止】の続きを読む タグ :#ダイハツ#トヨタ#出荷停止#不正行為#自動車#デンソー#ビッグモーター#エアバック
表現の自由を守る会、原作者性犯罪で打ち切りの「アクタージュ」を"表現の自由にまつわる事件"項目に入れてると話題に →赤松さん理由説明 2022年07月07日 カテゴリ:漫画/アニメ 1: それでも動く名無し 2022/07/03(日) 15:26:19.08 ID:RQP7n/TN0 (略) ※https://kenakamatsu.jp/cat-other/post-22676/2021年8月22日以降の私が参加したフォーラムで使用した資料(「複雑化・多様化する表現の自由を巡る問題」)に「アクタージュ」の記載があることで、「赤松健「性犯罪で逮捕されるのは表現の自由の侵害」」、「「性犯罪ごとき」での逮捕や打ち切りはすべきでない?」等のツイートが見られます。しかし、私は、そのような主張は一切行っておりませんし、当然そのような考えもありません。もちろん、性犯罪で逮捕されるのは表現の自由の侵害ではないと認識していますし、性犯罪を「ごとき」などと軽んじてもおりません。ではなぜ、私の資料で「アクタージュ」を取り上げているのか、以下その理由を説明します。2020年8月8日、週刊少年ジャンプで連載中の漫画「アクタージュ」の原作者が強制わいせつ罪の疑いで逮捕されました。同月10日、週刊少年ジャンプ編集部より、作画担当の宇佐崎しろ先生との話し合いのもと「アクタージュ」の連載終了が決まったとの発表がなされました。さらに、同月17日には、既刊本は無期限出荷停止、新刊本は発売中止、電子版も無期限の配信停止という発表もなされました。このような対応については、被害者への配慮から当然であるといった意見、社会への影響からやむを得ないといった意見、作品に罪はないといった意見、打ち切りは仕方がないが既刊本まで出荷停止するのは行き過ぎた自主規制であるといった意見等、表現の自由にも関係する様々な意見がありました。私は、「アクタージュ」の件については、週刊少年ジャンプ編集部と作画担当の宇佐崎しろ先生とが話し合った結果とのことですので、上記の民間による自主的な対応を支持しています。作者や出演者等が犯罪を犯した場合に作品・コンテンツはどう取り扱うべきかについては、法律のルールはなく、個別のケースにおいてそれぞれの当事者が考えなければならない問題です。「アクタージュ」のように共同で制作され他の作者や出演者等がいる場合、その作品をどう取り扱うべきかは特に難しい問題です。同じ資料の「2021年~」「裁判」のところで取り上げている「映画『宮本から君へ』」もまさに同様のケースと考えています。この映画の場合は、出演者の一人が撮影後・公開前に麻薬取締法違反の疑いで逮捕されましたが、改編や追加撮影を行わず公開されました。(この映画に関しては、出演者の一人の犯罪行為を理由とした助成金の交付内定の取消しといった別の問題もあります)それぞれのケースで別々の対応がなされており、どうあるべきか検討が必要です。以上のように、私の資料で「アクタージュ」を取り上げているのは、作者や出演者等が犯罪を犯した場合に作品・コンテンツはどう扱われるべきかを皆さんと議論したいとの考えからです。 引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1656829579/ 【表現の自由を守る会、原作者性犯罪で打ち切りの「アクタージュ」を"表現の自由にまつわる事件"項目に入れてると話題に →赤松さん理由説明】の続きを読む タグ :#アクタージュ#表現の自由を守る会#赤松健#出荷停止