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    タグ:安倍晋三

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    1: それでも動く名無し 2025/12/10(水) 17:54:44.28 ID:Kf3bagtn0

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c268ed3df13a55d338f14935d36b9e3675ed693d
    11月28日に公表された収支報告書によって、高市早苗首相(64)が代表を務める「自民党奈良県第二選挙区支部」が、ある企業から政治資金規正法で定められた上限を超える1000万円の寄付を受け取っていたことが明らかとなり、国会でも問題視された。だが、“疑惑”はそれだけではなかった。ここへきて、別の献金主に注目が集まっている。その献金主とは、人の出入りがほとんどないという”謎の宗教法人”だった。

    その宗教法人は「神奈我良(かむながら)」と言い、所在地は高市首相の地元である奈良県の奈良市。先の収支報告書には、昨年12月13日、同法人が自民党奈良県第二選挙区支部に3000万円の寄付をしたことが明記されている。宗教法人が政党に3000万円の寄付を行う場合は、前年にかかった経費が6000万円以上でなければならない。そう規正法には定められているのだが……。

    「神奈我良」のホームページによると、神社名は「大和皇(やまとすめら)神殿」といい、天照大神や素盞嗚尊などを祭っているとある。

    「人の出入りはほとんどありません」

     その「大和皇神殿」は、JR奈良駅からほど近い住宅街の一角にある。たたずまいは2階建て民家のようで、入り口にはしめ縄が張られ、引き戸をくぐると左右に太鼓が鎮座。正面奥には祭壇が設えられ、賽銭箱も置かれている。入り口左手のガラス戸の奥には、事務所のようなスペースがあり、高齢女性が詰めていた。この女性に聞くと、

    「私はすぐ近くに住んでいて、日中は神社のお留守番を頼まれています。大体毎日、お昼から夕方まで入り口を開けてあります。無給ですが、事務をしているわけではありません。何も仕事はないのです」

    そんな「神殿」を擁する「神奈我良」の代表役員は、川井徳子氏(67)。奈良県内で手広く事業を展開する「ノブレスグループ」の代表を務める女性だ。登記簿などによれば「神奈我良」が設立されたのは1966年で、川井氏が代表に就いたのは2000年のこと。また、ノブレスグループのホームページによると現在、傘下企業は7社で、従業員数は合計1200人超。そのうち、ホテルやレストランを経営する「ワールド・ヘリテイジ」社の直近の売上高は、34億円に上る。

     そんなノブレスグループを率いる川井氏は、個人としても20年に50万円、21年には1000万円、そして23年には300万円をそれぞれ自民党奈良県第二選挙区支部に寄付している。

     全国紙のデスクが言う。

    「今回は『神奈我良』からの3000万円とは別に、個人で1000万円、合計で4000万円を寄付している。これは昨年の同支部の収入の2割超にあたる大金です」

     首相にとっては、まさしく地元の大スポンサー。とはいえ、前述の通り宗教団体の実態については大いに疑念が生じるところだ。

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    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1765356884/


    【実態が不明瞭な謎の宗教団体「神奈我良」、高市早苗に3000万円(+個人で1000万円)の巨額献金】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/12/23(火) 13:43:00.99 ID:aXT/E+O40

    外国人労働者の受け入れ、28年度末までに123万人の上限案…

    政府は23日午前、2028年度末までに最大で計123万1900人の外国人労働者を受け入れるとする上限案を有識者会議に示した。
    在留資格「特定技能」制度で約80万人、技能実習に代わって27年から開始する「育成就労」制度で約42万人を見込む。
    政府は与党内の議論を踏まえ、来年1月下旬の閣議決定を目指す。



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    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1766464980/


    【高市信者「移民反対!頑張れ高市さん!」 →高市政権、2028年度末までに外国人労働者123万人受け入れへ】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/12/18(木) 15:06:40.48 ID:ITFO0Nl50

     安倍晋三元首相(当時67歳)が奈良市で2022年7月、参院選の応援演説中に銃撃され死亡した事件で、殺人罪などに問われた山上徹也被告(45)に対し、検察側は18日、奈良地裁(田中伸一裁判長)で開かれた公判で無期懲役を求刑した。

     判決は26年1月21日。

     被告が手製銃を製造して安倍氏を殺害したことや、被告に刑事責任能力があることに争いはなく、量刑が最大の争点となっていた。

     被告の母親は、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)に入信し、教団に約1億円の献金をした末に自己破産した。被告は高校時代、奈良県内有数の進学校に通ったものの、大学進学を断念して職を転々とする生活を送っていた。

     検察側は、被告が、教団のせいで思い描いた人生を送れなくなったと考えるようになり、教団への恨みを募らせたと指摘。教団幹部を襲撃するため手製銃を製造したとした。

     安倍氏は21年に、教団の関連団体が主催したイベントにビデオメッセージを送っており、安倍氏を狙えば教団に対する批判が高まると考えたと指摘した。

     その上で、元首相が選挙の応援演説中に殺害された事件は「戦後史において前例を見ない、極めて重大な結果・社会的反響をもたらした」とし「被告の生い立ちは刑罰を大きく軽くするものではない」と強調。公判では殺傷能力のある手製銃を計画的に製造し、公共の場での発砲には高い危険性があったという趣旨の立証をした。

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    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1766038000/


    【【速報】山上徹也被告に無期懲役を求刑 判決は1月21日】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/12/12(金) 19:35:40.38 ID:4ii+knAY01212
    https://www.47news.jp/13588200.html
    高市早苗首相は12日の参院予算委員会で、自身が代表を務める「自民党奈良県第2選挙区支部」が年間上限を超す寄付を企業から受けた問題を巡り「たまたま私が支部長だった。『高市早苗』に対する献金ではない」と述べた。


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1765535740/


    【【さもしい顔して】高市早苗、バチーンと正論「私が代表の支部にたまたま献金があっただけ。私宛じゃない!」】の続きを読む

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    1: それでも動く名無し 2025/12/05(金) 12:53:15.43 ID:ruPMRhRx0
    和田氏は22年7月~23年1月、被告と計21回面談した。尋問での説明によると、被告は、母親による教団への多額献金を挙げ、「宗教のせいで家がごちゃごちゃで立て直せなくなった」と発言。安倍氏を標的とした理由についても詳述していた。
     「(教団とつながりがある)安倍氏が相手なら理解を得られると思った」
     「日本の教団関係者に乱射すると確実に僕が悪くなる。あえて安倍氏にした。兄が安倍氏を嫌っていた」
     「教団を撃つか、政治家を撃つか。追い詰められているところ、手の届く所に安倍氏がいた」
     「とりあえず撃ってしまって、教団のことが出れば、それでいい」

    https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20251205-GYO1T00008/#google_vignette


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1764906795/


    【【統一教会】山上徹也被告「教団関係者を撃ったら確実に僕が悪いで話が終わってしまう。安倍氏が相手なら理解を得られると思った」】の続きを読む

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    1: 少考さん ★ 2025/12/06(土) 14:46:01.84 ID:wbBg4j8R9
    「人生はそんな簡単なものじゃない」「『嫌なら国へ帰れ』というのは……」前外相・岩屋毅氏が語った“共生社会”への課題とは《イスラム土葬問題》|NEWSポストセブン

    2025.12.05 18:15 NEWSポストセブン

    人生は、そんな簡単なものじゃないでしょう。この国で頑張ろうと思って、何十年間も日本で働いて死んでいった人に『火葬が嫌なら元の国に帰りなさい』というのは……」──こう語るのは、大分県選出衆院議員・岩屋毅前外相(68)だ。

     岩屋氏は先月、地元の大分県議らが内閣府などに「ムスリム墓地に関する国の対応を求める要望書」を提出した際に、現場に同行。議員らの要望を受けての対応だというが、知名度も相まってSNS上などではもっぱらこの議題の“中心人物”とされている。

     矢面に立ったことで、誹謗中傷も相次いでいるようだ。

     X(旧Twitter)では同氏について、〈どこの国のために働いてるんだよ…〉〈岩屋を土葬しろ〉などと、強い言葉で非難する投稿がいくつも確認できる。

    (中略)

    「土葬墓地問題は国も積極的に関与すべき」
    ──なぜ“国レベル”の対応が必要と考えるのでしょうか。

    「『外国人との共生』は日本の重要なテーマです。私の地元でも建設や福祉、サービス業、農林水産業など、外国人がいなければ回らない社会になりつつあります。そして、ほとんどの人が真面目で一生懸命働いて、日本を支えてくれているのが実像ですよ。

     もちろん中には、犯罪に手を染めたりルールを守らなかったりする人もいるから、それには厳格に対応する必要がある。しかし、少子高齢化が進む日本の現状を考えると、外国人も含めて共生できる国づくりを進めることが必要です」

    ※全文はソースで。↓
    https://www.news-postseven.com/archives/20251205_2080183.html?DETAIL

    >──土葬反対派の中には「日本は火葬の国なんだから、火葬が嫌なら自分の国に帰ればいい」という意見もあるようですが。

    「人生は、そんな簡単なものじゃないでしょう。この国で頑張ろうと思って、何十年間も日本で働いて死んでいった人に『火葬が嫌なら元の国に帰りなさい』というのは……。

     イスラムは教義で火葬が禁じられていると聞いています。死生観に関わる深刻な問題ですよね。共生の方法を探る努力は必要だと思います」

    “死んだら終わりではない”──そう語気を強めて、話を締めくくった岩屋氏。他文化共生がますます求められている日本において、土葬問題はどのように帰結するのか。


    引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1764999961/


    【土葬問題で叩かれた岩屋毅前外相「この国で頑張ろうと、何十年間も日本で働いて死んでいった人に『嫌なら自分の国に帰れ』というのは違う」】の続きを読む

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