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1: 風吹けば名無し 2021/11/08(月) 10:56:27.69 ID:Sf5/a9gM0
岸田首相の応援演説に集まった聴衆は、自民党関係者が国光議員の事務所に聞いたところによると、約3000人。就任間もない新首相の人気……と思いきや、宮崎氏が目撃した光景は異様なものだった。

「街宣車の近くにいる人は多くがスーツ姿で、手に幟を持っていたのです。多くが『茨城県食と農と水政治連盟(茨城県農政連)』の人たちで、ほかにも『茨城県自動車整備振興会』の方や、行政書士の団体も参加していました」

ある自民党ベテラン秘書が打ち明ける。

「こうした団体が幟を立てるのは、自分たちはちゃんと “動員” していますよ、とアピールするためなんです」

この日、動員された聴衆のなかには、“お金目的” だったと語る人もいた。

「私が演説会場に足を運んだのは、聴衆として話を聞くだけで、5000円の日当が出ると聞いたからです。
街頭演説が一時間足らずで終わると、用意されていた領収書に名前と住所を書かされ、現金を渡されました。
宛名の欄には何も書かれていませんでした。こんなことでお金をもらっていいのか、不安になりましたね」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a24ee357ff9da646e0c7a6a107ae4af39df6416a

※
10月の衆議院選挙の期間中、茨城県トラック協会の関連団体が、自民党の候補者に対する岸田総理大臣の応援演説を聴きに行くよう会員企業に依頼し、参加した従業員らに現金5000円を支払っていたことがわかりました。

団体は「投票を求めるものではなく違法性の認識はなかったが疑義を生じさせたことは不適切だったと考えている」とコメントしています。

茨城県トラック協会の関連団体「茨城県運輸政策研究会」は10月の衆議院選挙の期間中、茨城6区で当選した自民党の国光文乃衆議院議員に対する岸田総理大臣や安倍元総理大臣の応援演説を聴きに行くよう会員企業に呼びかけたということです。

研究会によりますと応援演説はそれぞれ10月26日と27日に行われ、研究会は演説を聴きに行った24人に手渡しや郵送で5000円を支払ったということです。

研究会はこのほかに、茨城県内の別の自民党候補の演説をめぐっても聴きに行った数人に現金を支払っていたということです。
http://www.nhk.or.jp/politics/articles/lastweek/72349.html

1119ibaraki


引用元:
https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1636336587/
https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1637365415/



【ネトウヨ「パヨクのデモは日当払って動員www」 →実際に日当払ってたのは自民陣営でした】の続きを読む