辺野古事故で生徒死亡・抗議船の運輸局登録「把握せず」と校長 保険も「確認していない」
https://www.sankei.com/article/20260317-SO5RUMBT5FLPLO4O74PMXUYYH4/
https://www.sankei.com/article/20260317-SO5RUMBT5FLPLO4O74PMXUYYH4/
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https://www.qab.co.jp/news/20260319287612.html
3月16日、名護市辺野古沖で「平和丸」と「不屈」の2隻の船が転覆し、乗船していた女子高生と船長の2人が死亡、14人がけがをしました。
業務上過失致死傷と業務上過失往来危険容疑のほか、海上運送法違反も視野に捜査を進める方針です。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026031901008&g=eco#goog_rewarded
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海上運送法は、旅客定員が12人以下の小型船を利用し、日程やダイヤを定めず人を運送する「一般不定期航路事業」を営む場合、登録を義務付けている。2022年4月に北海道・知床半島沖で起きた観光船沈没事故を契機に、従来の届け出制から登録制に改正され、事業停止など行政処分の対象となった。
国交省によると、登録事業かどうかは(1)他人の需要に応じたものか(2)反復継続される事業として実施されていたか―で判断する。事業者であれば安全管理規定の作成や運航管理者の選任などが義務付けられる。
転覆した2隻を運航していた「ヘリ基地反対協議会」は「ボランティアで、事業としてやっているわけではない」と主張。同校以外にも、求めに応じて学生らを年数回乗船させていたと明らかにした。一方、同校によると、平和学習を目的とした乗船は23年に始まり、今回は使用料として1万5000円を支払ったという。
内閣府沖縄総合事務局は、団体側に実態を確認した上で、登録すべき事業者と判断すれば行政指導を行う方針。無登録事業者には1年以下の拘禁刑などの罰則があり、第11管区海上保安本部(那覇市)も実態解明を進める
引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1773734404/
【辺野古転覆事故 業務上過失致死傷、海上運送法違反など視野に捜査】の続きを読む





