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    タグ:義務教育

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    1: それでも動く名無し 2026/04/25(土) 19:29:32.29 ID:e2RTf2Tj0
    【リーグワン】カテゴリー新規定に海外出身選手が失望 中島イシレリ「裏切られた」「引退考えている」

    26~27年シーズンから適用される新規定では、日本で義務教育期間の6年以上を過ごすなどの条件を満たさなければ、海外出身選手はこれまでより出場に制限がある登録区分となる。

    日本出身選手の出場機会を増やす新たな選手登録規定に対して20日、独占禁止法に違反するとして海外出身で日本国籍を取得した選手らが公正取引委員会に申告した。

    申告者には日本代表として2019年のワールドカップ(W杯)で初の8強入りに貢献したラファエレ・ティモシー(34=神戸)や中島イシレリ(36=神戸)、具智元(31=神戸)が名を連ねており、その3人が取材に応じた。

    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2026/04/23/articles/20260423s00044000175000c.html

    2: それでも動く名無し 2026/04/25(土) 19:29:54.85 ID:e2RTf2Tj0
    ラファエレ「新しいルールが採用されることになって残念な思いがある。日本国籍を持っているなら、日本人として扱われるべきだと思う」

    中島「裏切られたような思い。レイシストがルールをつくってしまっている。日本がそんなことをするとは思わなかった。(新規定になるなら)引退を考えています」

    ※
    https://hochi.news/articles/20260423-OHT1T51268.html?page=1
    19年ワールドカップ(W杯)日本代表として初の8強入りに貢献した韓国出身の具智元は「新しいルールはだいぶ厳しい。いま日本に来ているほとんどの外国出身の選手はクリアできないと思う」と指摘。「中学2年から日本に来てずっと頑張ってきた。悲しいというか、残念な気持ち」と語った。


    引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1777112972/


    【【ラグビー】「日本国籍を持ってるなら日本人として扱われるべき」リーグワン新規定に海外出身選手が公取委に見直し訴え】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/04/17(土) 18:11:14.04 ID:J+zgM3JV0

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/371fe78a01d6092f3dc64843023ec090be44c948
     沖縄を拠点に活動する小学生YouTuberで、少年革命家を名乗るゆたぼん(12)が小学校に続き、4月に入学した中学校も不登校を貫くことを宣言。この主張を厳しく批判した「ひろゆき」こと西村博之氏と、ゆたぼんの父で心理カウンセラーの中村幸也氏の間でレスバトルが繰り広げられる事態となっている。

     ゆたぼんは7日に自身のYouTubeチャンネルで、「いよいよ今年度から中学生になんねんな。でも俺は、中学校に行く気はありませーん!」と高らかに宣言。中学の「生徒心得」を読み上げ、「まゆ剃り、化粧の禁止。色付きや香料ありのリップ禁止。装飾品、香水等を身につけてはいけないってやってられるかー!」と反発し、「学校に行かせる義務じゃなくて、教育を受けさせる義務やからな!教育は学校に行くことだけじゃないから。おれみたいにホームスクーリングとかフリースクールでもええん」と主張した。

     この「不登校の自由」を痛烈に批判したのがひろゆき氏だった。10日に自身のツイッターで、「登校が嫌なら通信制の中学校で教育を受けることは可能。子供に教育を受けさせる義務を放棄してる親には罰則が必要だと思います。教育の機会を捨てるのを是とする考えを広めるのは社会的に良くないしアホの再生産になります。子供は被害者なので責めるべきではないです」とゆたぼんを擁護した上で親の責任に言及。「子供を学校に通わせないで、身の回りの出来事を学ぶことで生きる力を云々という頭の悪い親がいますが、身の回り生活からどうやって虚数の概念を学べるのか聞いてみたいです」とした上で、「『虚数なんて知る必要がない』と考える人は知識が足りないし、子供の成長に制限をかけてることに気づかないならアホでしょ」と綴った。また、11日にも「子供をダシにした動画でしかお金稼ぎが出来ない無能が再生数のために子供から教育と学歴を取り上げること、動画を真に受けて間違えた道に進む子供が出てくる事が社会にとって良くないと思っています」と警鐘を鳴らした。

    ひろゆきの批判に、怒りを露わにしたのがゆたぼんの父・中村氏だった。自身のツイッターにひろゆき氏の発言を報じたニュース記事のリンクを貼り、「義務教育の意味を理解してないアホがなんか言ってら。子どもが学校に行かないからと言って親は教育を受けさせる義務を放棄してるわけではない。それに通信制じゃなく家庭内で教育を受けされることはできるし、そもそも我が家はホームスクーリングだってずっと言ってるしな」と反論。さらに、「義務教育の『教育を受けさせる義務』は言い換えると『大人が子供に対して教育を受けられる環境・機会を与える義務』という事だから、ゆたぼんのように自ら『学校に行かない選択をした子』を無理やり学校に通わせる義務はない」、「学校という場所が合わない子にとって学校に行くというのは地獄でしかない。フリースクール、ホームスクーリングなどの多様な学び方が出てきているのに『学校に通わせることだけを目的』にしている親は子どもの気持ちをまったく考えることができていない。子どもに選択させてあげるのが大切なのに」と訴えた。

     レスバトルはこれで終わらない。今度はひろゆき氏が中村氏の主張をリツイートし、「通学する中学生は一日5時間の授業を各科目で教員試験を通った大卒の教師が教えます。あなたの家庭では学校の代わりにどういった資格を持つ方が何人で1日何時間の教育をされているのですか?中学校と同等の教育なら問題ないです。まさか、なんの資格も無い中卒の人が教えてるわけではないですよね?」と質問。すると、中村氏は「なんの資格もない中卒の人間が子どもに勉強を教えてはならないという法律でもあるのですか?ホームスクーリングのメリットはさまざまな方法や教材を使い、子どもの興味あることを存分に勉強できる事にあります。そもそもゆたぼんの動画を見ればどんな人から何を学んでるかも見れるはずですが」と再び反論した。




    引用元:https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1618650674/


    【【悲報】ひろゆき、ゆたぼんパパに論破された怒りが収まらず未だにツイートしてしまう】の続きを読む

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