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    479h

    12: それでも動く名無し 2026/09/19(土) 16:40:34.94 ID:85c2O1du0

    監督と同じ部屋… 男女同部屋も
    (TEAM JAPAN 水鳥寿思副団長)
    「(宿泊の)有効化手続きに時間を要したり、うまくできないことで、数時間待つような選手が出てしまったと報告を受けた」

    クルーズ船に宿泊予定の日本の選手の中には、監督と同じ部屋に割り当てられたり、男女が同じ部屋になったりする人が出ているということです。

    選手団では急きょ部屋の組み替えを進め、一部の競技団体ではホテルの手配などを急いでいます。


    https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/hicbc/nation/hicbc-2953341

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    66: それでも動く名無し 2026/09/19(土) 17:01:47.81 ID:PuiVTzbj0

    愛知名古屋、9月17日(ロイター) - 木曜日、愛知名古屋アジア競技大会の開催を前に、宿泊施設の問題が引き続き懸念材料となっている。男女選手が相部屋を割り当てられたケースがあったため、開催国である日本チームでさえ代替案を検討している。

    https://www.reuters.com/sports/team-japan-forced-look-alternate-accommodation-options-home-asian-games-2026-09-17/


    引用元:https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1789803397/


    【例のアジア大会、今度は選手宿舎でまさかの男女相部屋!日本チームも困惑】の続きを読む

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    hq720

    1: それでも動く名無し 2025/09/25(木) 02:18:40.22 ID:ot0XKB0Q0
     9月21日に閉幕した「東京2025世界陸上」は、9日間の総入場者数61万9288人を記録する大盛況となった。しかし、一部からは運営・環境面を巡り、批判が噴出している。今大会を含め、ジャマイカ代表コーチを長く務めるスティーブン・フランシス氏も、その一人である。

     1999年に主にスプリンター強化を目的として「MVPトラッククラブ」を創設。男子100メートル元世界記録保持者のアサファ・パウエルや、リオ・東京と五輪2大会連続の女子短距離2冠のエレイン・トンプソンらを育成したジャマイカ陸上界の名将だ。そんなフランシス氏は、母国の全国紙「Jamaica Observer」に対して「今回はひどい。組織運営の点では、私がこれまで見てきた世界陸上の中で最悪だと思う」と論じている。

    「日本の責任ではない」とした上で「世界陸上競技連盟が許容した範囲で彼らは最善を尽くしたと思うが、連盟がますます『主役は選手』という基本を忘れつつある」とバッサリ。「問題は山積みだ。語るには15分では足りない」と続けた。

    「問題」の一つに挙げたのが、大会前から指摘されていた「サブトラック」だ。選手たちが本番直前の最終調整を行う「第二の戦場」とも言われる重要な拠点だが、今回は国立競技場付近に設置できなかったため、会場から約3キロも離れた代々木公園陸上競技場に設けられた。その結果、専用バスで約15分の移動を余儀なくされた。

     フランシス氏は「ウォームアップ用トラックと競技会場の間に距離があり、選手たちは移動のために、レース開始の約1時間前にウォームアップを終了せざるを得なかった」と指摘した。

     さらには、宿泊環境にも言及した。今大会に参加した約2000人の選手とサポートスタッフの同宿を強いられた大型施設について「ホテルでのチェックインに9時間、10時間も待たなければならなかった」と衝撃事実を激白。「そこから全てが悪化した」と断じた。

     ジャマイカは男子100メートルで金・銀を獲得するなど、短距離種目では一定の存在感を示した。それでも、同種目で9秒82の銀メダルだった教え子のキシェーン・トンプソンに向けて、「期待されていたようなパフォーマンスを発揮できなかったと言える」と残念がるなど、運営・環境面の影響をほのめかしていた。
    https://cocokara-next.com/athlete_celeb/environmental-issues-of-tokyo-world-athletics-championships/

    ※
    そのオランダ選手団のコーチを務めるスイス人のローラン・ミューリーが、今大会の運営を痛烈に批判した。オランダメディア『Sportnieuws』によるとミューリーは、大会後に「私はこの仕事を35年続けているが、今回の世界選手権はこれまで経験したなかで最悪だった」とぶちまけたという。

    「今大会で選手たちに競技準備として要求されたことは、とんでもないものだった。ウォーミングアップからスタジアムのコールルームに呼ばれるまで30分もかかっていた。しかもバスで移動しなければならない。これは非常に危険で、とくに競技後の回復を考えるとなおさらだ。選手たちは適切な保護を受けていなかった」
     
     ミューリーはサブトラックの問題に加え、参加選手約2000人とサポートスタッフが宿泊する大型ホテルの環境にも口を出したようだ。

    「大会5~6日目までホテルは非常に過密で、とても騒々しかった。エレベーターの待ち時間も長すぎで、選手たちが落ち着いてストレスを感じないようにするのは本当に大変だった」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f4a8b1893ab09277ddbfd70a4dbd4e613ea6e97a


    引用元:https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1758734320/


    【【海外の反応】ジャマイカやオランダのコーチ「東京大会はこれまで見てきた世界陸上の中で最悪!サブトラックが離れすぎててウォーミングアップにならん」】の続きを読む

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